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白籏史朗の甲斐山歌


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白籏史朗の甲斐山歌
甲斐山歌(50)/三頭山s
三頭山 秘境の山腹に自動車道(50)
(2007/05/14更新)
甲斐山歌(49)/滝子山s
滝子山 流出する沢に多くの滝(49)
(2007/05/11更新)
甲斐山歌(48)/行田山s
行田山 二千年に登山者殺到(48)
(2007/05/07更新)
甲斐山歌(47)/八紘嶺s
八紘嶺 踏み跡多く迷いやすい(47)
(2007/04/27更新)
甲斐山歌(46)/百蔵山s
百蔵山 山名は日本にただ一つ(46)
(2007/04/23更新)
甲斐山歌(45)/扇山s
扇山 折々に登り富士撮る(45)
(2007/04/20更新)
甲斐山歌(44)/権現山s.jpg
権現山 平坦な尾根から大展望(44)
(2007/04/16更新)
甲斐山歌(43)/鹿留山s
鹿留山 道志山塊で第2の標高(43)
(2007/04/13更新)
甲斐山歌(42)/九鬼山s
九鬼山 山麓の集落名が山名に(42)
(2007/04/09更新)
甲斐山歌(41)/浅夜峰s
浅夜峰 北岳はじめ無類の展望(41)
(2007/04/06更新)
甲斐山歌(40)/蛾ケ岳s
蛾ケ岳 山頂の下には美しい湖(40)
(2007/04/02更新)
甲斐山歌(39)/七面山s
七面山 山頂直下に壮観なガレ(39)
(2007/03/30更新)
甲斐山歌(38)/高川山s
高川山 厳寒に母の心、染みて(38)
(2007/03/26更新)
甲斐山歌(37)/雁ケ腹摺山s
雁ケ腹摺山 山頂からの富士(37)
(2007/03/23更新)
甲斐山歌(36)/飛龍山s
飛龍山 人影少ない山旅の穴場(36)
(2007/03/19更新)
甲斐山歌(35)/雲取山s
雲取山 東京都だけの山でなし(35)
(2007/03/16更新)
甲斐山歌(34)/釈迦ケ岳s
釈迦ケ岳 つらさ忘れる展望(34)
(2007/03/12更新)
甲斐山歌(33)/十二ケ岳s
十二ケ岳 鋸歯の稜線(33)
(2007/03/09更新)
甲斐山歌(32)/鬼ケ岳s
鬼ケ岳 富士山展望ほしいまま(32)
(2007/03/05更新)
甲斐山歌(31)/節刀ケ岳s
節刀ケ岳 山頂で鍋(31)
(2007/03/02更新)
甲斐山歌(30)/毛無山s
毛無山 富士の雄姿望める頂上(30)
(2007/02/26更新)
甲斐山歌(29)/御坂黒岳s
御坂黒岳 晩秋の富士堪能(29)
(20021122更新)
甲斐山歌(28)/観音岳s
観音岳 登高のつらさ消す展望(28)
(2007/02/19更新)
甲斐山歌(27)/仙丈ケ岳s
仙丈ケ岳 富士と北岳、壮観(27)
(2007/02/16更新)
甲斐山歌(26)/瑞牆山s
瑞牆山 奇観を呈する花崗岩塔(26)
(20021101更新)
甲斐山歌(25)/大菩薩嶺s
大菩薩嶺 落葉押し分けて登る(25)
(2007/02/05更新)
甲斐山歌(24)/御正体山s
御正体山 大きな尾根(24)
(2007/02/02更新)
甲斐山歌(23)/三ツ峠山s
三ツ峠山 春先の単独行(23)
(2007/01/29更新)
甲斐山歌(22)権現岳s
権現岳 手ごわい縦走に達成感(22)
(2007/01/26更新)
甲斐山歌(21)/笊ケ岳s
笊ケ岳 笊の形した富士展望台(21)
(2007/01/22更新)
甲斐山歌(20)/農鳥岳s
農鳥岳 「花に会う」ため山行(20)
(2007/01/19更新)
甲斐山歌(19)/間ノ岳s
間ノ岳 無謀な計画で雨に震え(19)
(2007/01/15更新)
甲斐山歌(18)美しノ森山s
 美しノ森山(18)
(2007/01/12更新)
甲斐山歌(17)/足和田山s
 足和田山 光彩の美に寒さ忘れ(17)
(2007/01/10更新)
甲斐山歌(16)/小楢山s
 小楢山 山道の良さ初めて知る(16)
(2007/01/05更新)
甲斐山歌(15)赤岳s
 赤岳 可憐な花、そして岩氷(15)
(2006/12/28更新)
甲斐山歌(14)/破不山s
 破不山 懐かしくほろ苦い昼寝(14)
(2006/12/28更新)
甲斐山歌(13)/金峰山s
 金峰山 風の音聞き山頂で昼寝(13)
(2006/12/28更新)
甲斐山歌(12)乾徳山s
 乾徳山 霧氷の山、柔和な笑顔(12)
(2006/12/28更新)
「関東山地」の中心に位置する甲武信ケ岳(11)s−(c)白籏史朗
 甲武信ケ岳 三地方つなぐ頂(11)
(2006/12/28更新)
悲愁の風が吹く。大崩ノ頭から第一高点。鋸岳(10)s−(c)白籏史朗
 鋸岳 山旅に悲愁の風吹かす(10)
(2006/12/25更新)
神々しく明けた――雁坂嶺の山気(9)s−(c)白籏史朗
 雁坂嶺 雲裂き、下界照らす閃光(9)
(2006/12/25更新)
特異な岩峰―赤抜沢ノ頭から地蔵ケ岳(8)s−(c)白籏史朗
 地蔵ケ岳 絶景を望む異形の岩峰(8)
(2006/12/25更新)
甘利山 ツツジの大群落に感嘆(7)s−(c)白籏史朗
 甘利山 ツツジの大群落に感嘆(7)
(2006/12/25更新)
美しい櫛形山アヤメ平よ、永遠に(6)s−(c)白籏史朗
 櫛形山 汗かいてこそ知る魅力(6)
(2006/12/25更新)
山麓からスモモの花と茅ケ岳(5)s−(c)白籏史朗
 茅ケ岳 モデル退散“化け八ツ”(5)
(2006/12/25更新)
はるかに富士を望む大蔵高丸(4)s−(c)白籏史朗
 大蔵高丸 夢に代え目指した山頂(4)
(2006/12/25更新)
地吹雪舞う北岳(3)s−(C)白籏史朗
 北岳 あこがれの思い、今もなお(3)
(2006/12/25更新)
甲斐駒ケ岳−−桜花の上にs
甲斐駒ケ岳 力秘めた金字塔(2)
(2006/12/25更新)
白籏史朗の甲斐山歌(1)/岩殿山s
丹波山 かつての静寂、今は昔か(1)
(2006/12/21更新)

白籏史朗(山岳写真家)

大月市出身で日本を代表する山岳写真家、白籏史朗さんに、お気に入りの写真とともに山梨県内の山々を案内して頂きます。

略歴
昭和8年(1933)  山梨県大月市に生まれる。
昭和26年(1951)  富士山の写真家・岡田紅陽氏に師事、その後、約5年間の内弟子生活を送る。
昭和37年(1962)  山岳写真家として独立宣言。山岳写真を主体に自然風物・内外風景写真を定期刊行物および各種出版物に発表、現在に至る。
著書・写真集
『わが南アルプス』、『富士山』、『尾瀬幻想』、『北岳』、『カラー南アルプス』、『ヨーロッパ・アルプス』、『ネパールヒマラヤ』、『カラコラム』など多数。

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