ベーシックパック

ここから本文エリア

旅する新聞〜「世界が遠い頃」の旅〜

 今や年間1700万人の日本人が海外に出かけ、外国はずいぶん身近な存在になった。しかし半世紀前は渡航が限られ、隣の国が宇宙並みに遠い存在だった頃もあったのだ。
 そんな時代から現在までの日本人と海外とのかかわりを、当時の朝日新聞の紀行記事で振り返り、半世紀の世界の変化をたどる。

利用方法 >>収録内容 >>更新予定 >>

【無料サンプル】

 下の画像をクリックすると、「アメリカあれこれ」「ロンドン東京5万キロ」「世界名作の旅」「アラビア遊牧民」「シルクロードの旅」「東欧の心」「世界30万キロ」「アフリカを食べる」「2001年旅する記者50人」の第1回目の記事のPDFイメージを無料でご覧いただけます。利用方法も合わせてご覧ください。

サンプル サンプル サンプル サンプル サンプル サンプル サンプル サンプル サンプル

2001年旅する記者50人 [2001(平成13)年1月〜12月]

2001年旅する記者50人

ある記者はスウェーデンに、ある記者はインドに、ある記者はアラビア半島に。忘れられない場所へ、あこがれ続けた土地へ。朝日新聞の記者50人がこだわりの旅に出て、それぞれの思いを再確認する。

<この年>
・中央省庁再編、1府12省庁スタート
・漁業実習船「えひめ丸」、米原潜と衝突
・アメリカ同時多発テロ
・日本にも狂牛病 (BSE) 感染牛
・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)、東京ディズニーシー開園

(連載の中から5本を選んで掲載。7月16日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)南アフリカ・ロベン島 監獄島 マンデラ幽閉の海へ1
2001年(平成13)1月7日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(1)南アフリカ・ロベン島 監獄島 マンデラ幽閉の海へ2
2001年(平成13)1月7日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(15)インドネシア ホタルの木 一夜の幻を見に1
2001年(平成13)4月15日掲載/斎藤鑑三  
クリックすると記事の冒頭を表示します(15)インドネシア ホタルの木 一夜の幻を見に2
2001年(平成13)4月15日掲載/斎藤鑑三  
クリックすると記事の冒頭を表示します(23)米国・ニューヨーク 不老願望 エステ最前線へ1
2001年(平成13)6月10日掲載/湯瀬里佐  
クリックすると記事の冒頭を表示します(23)米国・ニューヨーク 不老願望 エステ最前線へ2
2001年(平成13)6月10日掲載/湯瀬里佐  
クリックすると記事の冒頭を表示します(28)スウェーデン 物語の森 手紙のゆくえ1
2001年(平成13)7月15日掲載/河原理子  
クリックすると記事の冒頭を表示します(28)スウェーデン 物語の森 手紙のゆくえ2
2001年(平成13)7月15日掲載/河原理子  
クリックすると記事の冒頭を表示します(37)中国・東北部 線路 満鉄の通り過ぎた跡1
2001年(平成13)9月16日掲載/玉木ゆり  
クリックすると記事の冒頭を表示します(37)中国・東北部 線路 満鉄の通り過ぎた跡2
2001年(平成13)9月16日掲載/玉木ゆり  

アフリカを食べる [1994(平成6)年4月〜95年6月]

アフリカを食べる

特派員としてアフリカに長く滞在した著者が、牛の生き血、イモ虫の空揚げ、象の干し肉、ヤギの骨の髄、バナナのビールなど、日本人にはなじみの少ない食物を食した体験をもとにアフリカの文化と人間を描く。

<この年>
・細川→羽田→村山 首相リレー
・松本サリン事件、地下鉄サリン事件
・阪神大震災
・大江健三郎ノーベル文学賞受賞
・野茂、大リーグで新人賞

(連載の中から5本を選んで掲載。7月9日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)ジンバブエの象 豊富な肉は保護の成果
1994年(平成6)4月2日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(10)ラクダ・カレー 辛くなくちゃ食えない
1994年(平成6)6月11日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(25)バナナビール ぴりっと舌にきた刺激
1994年(平成6)11月5日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(32)羊の目玉 煮込んでゼラチン状に
1995年(平成7)1月14日掲載/松本仁一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(38)手長エビ やっと見つけた海の味
1995年(平成7)3月18日掲載/松本仁一  

世界30万キロ [1978(昭和53)年6月〜80年6月]

世界30万キロ

北米。南米。西欧。東欧。北欧。オセアニア。北アフリカ。南アフリカ。中東。そしてアジア各地。人々はどのように暮らし、何を考えているのか――記者とカメラマンが世界のさまざまな地域を車で巡り、人々の「ふだん着の姿」を取材。

<この年>
・新東京国際空港(成田空港)が正式に開港
・日中平和友好条約締結
・当時日本一の高層ビル、サンシャイン60完成
・江川、巨人と契約「空白の一日」
・キャンディーズが解散

(連載の中から5本を選んで掲載。7月2日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示しますあめりか東海岸(1)ニューヨーク ものうく、騒がしく 光る目うつろ
1978年(昭和53)6月14日掲載/栗田亘  
クリックすると記事の冒頭を表示しますあめりか南西部(2)マイアミ 家族ぐるみの放浪 車が生活の場
1978年(昭和53)7月19日掲載/栗田亘  
クリックすると記事の冒頭を表示しますあめりか太平洋岸(3)サンフランシスコ 東洋人多く物静か 少ない黒人
1978年(昭和53)9月4日掲載/栗田亘  
クリックすると記事の冒頭を表示しますあめりか・かなだ(7)ボストン 勉強家の当世学生 利害にも敏感
1978年(昭和53)10月17日掲載/栗田亘  
クリックすると記事の冒頭を表示しますあめりか・かなだ(8)ニューヨーク 誇りも夢もゆらぐ 変わりゆく姿
1978年(昭和53)10月18日掲載/栗田亘  

東欧の心 [1971(昭和46)年4月〜5月]

東欧の心

冷戦時代の東欧の人々にふれる旅。政治的な火山地帯という風土の中にあって、伝統を大切にし、創造的な芸術も併せ持つ、東欧の人々の心の奥底にあるものをさぐる。

<この年>
・雫石上空で全日空機と自衛隊機が空中衝突
・ドル・ショックで株式暴落、円切上げ
・沖縄返還協定調印式テレビ中継
・プロ野球オールスター戦で、江夏が9者連続奪三振記録
・第48代横綱大鵬引退

(連載の中から5本を選んで掲載。6月25日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)東ドイツ かべ 西独もはや外国視 スラブにない堅い表情
1971年(昭和46)4月28日掲載/津島一夫  
クリックすると記事の冒頭を表示します(2)東ドイツ バイキング 経済のネック、人不足 東欧圏から移入始める
1971年(昭和46)4月29日掲載/津島一夫  
クリックすると記事の冒頭を表示します(16)ハンガリー リンゴの秘密 立派な店には2級品 上ものは私営の屋台に
1971年(昭和46)5月20日掲載/津島一夫  
クリックすると記事の冒頭を表示します(19)ブルガリア 民謡とバラ 古い農民世界の香り 村の老プリマの恋歌
1971年(昭和46)5月25日掲載/津島一夫  
クリックすると記事の冒頭を表示します(24)求心力と遠心力 連帯と違和感が同居 あり得ぬ「西」への復帰
1971年(昭和46)5月30日掲載/津島一夫  

シルクロードの旅 [1966(昭和41)年6月]

シルクロードの旅

トルコから中央アジアの国々を通り、ソ連、インドに至るまでのシルクロードをさぐる。約4カ月にわたる旅の中で出合った、沿道の国々の新しい姿を描き出す。

<この年>
・日本の総人口1億人突破
・政界の「黒い霧」事件
・旅客機の相次ぐ事故、航空惨事5件を数える
・ビートルズ来日

(連載の中から5本を選んで掲載。6月18日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)民族意識のルツボ
1966年(昭和41)6月1日掲載/高木正幸  
クリックすると記事の冒頭を表示します(4)急速にすすむ近代化
1966年(昭和41)6月4日掲載/  
クリックすると記事の冒頭を表示します(10)“隠れみの”チャドル
1966年(昭和41)6月12日掲載/  
クリックすると記事の冒頭を表示します(13)困窮の中の素朴さ
1966年(昭和41)6月16日掲載/  
クリックすると記事の冒頭を表示します(15)終日続く自虐の行事
1966年(昭和41)6月18日掲載/  

アラビア遊牧民 [1965(昭和40)年8月〜10月]

アラビア遊牧民

イヌイット、ニューギニアの次はベドウィンだ!サウジアラビアのサバクの遊牧民との2カ月に渡る生活を通して、アラブの民の本質に本多勝一記者が迫る。

<この年>
・ソ連飛行士、初の宇宙遊泳
・日韓基本条約締結
・プロ野球、ドラフト制導入
・朝永博士、ノーベル賞受賞

(連載の中から5本を選んで掲載。6月11日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)夏のサバクへ 暑さと乾きの世界
1965年(昭和40)8月23日掲載/本多勝一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(2)サバクの列車 王様の一言で建設
1965年(昭和40)8月24日掲載/本多勝一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(3)遊牧民を求めて 頼みはガイドだけ
1965年(昭和40)8月25日掲載/本多勝一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(4)お茶攻め 頭がしびれるほど
1965年(昭和40)8月27日掲載/本多勝一  
クリックすると記事の冒頭を表示します(30)サバクの「おきて」 すべてメンツから
1965年(昭和40)10月9日掲載/本多勝一  

世界名作の旅 [1964(昭和39)年11月〜66年8月]

世界名作の旅

世界の名作の舞台を、記者が訪ねる紀行ルポ。サマセット・モームの「雨のパンゴ」で始まり、「キリマンジャロの雪」のケニア、「嵐が丘」のヨークシャーなどを巡る。“テーマのある旅”の先駆け。

<この年>
・海外渡航自由化
・東海道新幹線の営業開始
・東京オリンピック開催

(連載の中から5本を選んで掲載。6月4日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示しますモーム 雨のパンゴ(1) 血のような朝焼け
1964年(昭和39)11月1日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示しますミッチェル 風とともに去りぬ 深紅の女と赤い大地
1965年(昭和40)4月18日掲載/深代惇郎  
クリックすると記事の冒頭を表示しますサン・テグジュペリ 夜間飛行 地上の灯との対話
1965年(昭和40)6月20日掲載/疋田桂一郎  
クリックすると記事の冒頭を表示しますコナン・ドイル バスカビル家の犬 暗雲の下 底なし沼
1965年(昭和40)6月27日掲載/深代惇郎  
クリックすると記事の冒頭を表示しますグリーン 第三の男 暗かった日の記憶
1966年(昭和41)3月13日掲載/池田昌二  

ロンドン東京5万キロ [1956(昭和31)年5月〜12月]

ロンドン東京5万キロ

国産車「トヨペット・クラウン・デラックス」でロンドンをスタート、ヨーロッパから中近東−インド−東南アジアの南ベトナムまで駆け抜け、各国の人々とのふれ合いを紹介した連載企画。

<この年>
・「もはや戦後ではない」と経済白書が宣言
・石原慎太郎の『太陽の季節』が芥川賞を受賞
・日ソ国交回復・共同宣言、日本・国連加盟

(連載の中から5本を選んで掲載。5月28日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)第1信 ロンドン
1956年(昭和31)5月3日掲載/辻豊  
クリックすると記事の冒頭を表示します(2)第8信 スイス
1956年(昭和31)7月5日掲載/辻豊  
クリックすると記事の冒頭を表示します(3)第16信 ギリシャ
1956年(昭和31)9月11日掲載/辻豊  
クリックすると記事の冒頭を表示します(4)第23信 イラン
1956年(昭和31)10月30日掲載/辻豊  
クリックすると記事の冒頭を表示します(5)第29信 カンボジアと南ヴェトナム
1956年(昭和31)12月19日掲載/辻豊  

アメリカあれこれ [1951(昭和26)年10月]

アメリカあれこれ

“世界一高い”エンパイアー・ステート・ビル、正確無比な飲料水の自動販売機、無線完備のタクシーなど、1951年当時のアメリカ最新事情を紹介。

<この年>
・国鉄桜木町駅で起きた車両火災事故で106人死亡
・サンフランシスコ講和条約、日米安保条約調印
・黒澤明『羅生門』ヴェネチア国際映画祭グランプリ受賞

(全10回を掲載。5月14日・21日更新。)

クリックすると記事の冒頭を表示します(1)360掛ける悲しさ〜エレヴェーター代432円なり〜
1951年(昭和26)10月20日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(2)《ロボット販売器の話》“小銭文明”の味気なさ〜機械ではロマンスも生れぬ〜
1951年(昭和26)10月21日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(3)《意味をなさん自動車の話》“歩かなくてすむ機械”〜急ぎのようには役立たぬ〜
1951年(昭和26)10月22日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(4)《トラの子とクモの子の話》運転手も車の部分品〜人間を苦しめる機械文明〜
1951年(昭和26)10月23日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(5)《ウシを倒す競技の話》忍耐、敢闘、そして征服〜ロディオにみる米国精神
1951年(昭和26)10月24日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(6)《戦争さけがたしの話》目立つ赤い矢印〜ナイト・クラブも軍国調〜
1951年(昭和26)10月25日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(7)《労働者と農民がトクした話》仕事はあり賃金上昇〜旅行者にも判る活気〜
1951年(昭和26)10月26日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(8)《五分毎発車・二分停車、ただし飛行機の話》ハイお次ぎ 待たずに乗れる〜時間表は電話帳の厚さ〜
1951年(昭和26)10月27日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(9)《一世と二世の話》生活は血より濃し〜地位も向上した二世たち〜
1951年(昭和26)10月28日掲載/守山義雄  
クリックすると記事の冒頭を表示します(10)《「アジアのスイス」よさよならという話》清潔過ぎた日本憲法〜歴史押し流す“見えぬ力”〜
1951年(昭和26)10月29日掲載/守山義雄  

朝日新聞南極支局 [2004年(平成16)年1月〜05年2月]

朝日新聞南極支局

朝日新聞の記者2人が第45次観測隊に同行して南極支局を開設。1年2カ月に及ぶ滞在の中で、零下60度の内陸基地の体験やペンギンやアザラシとのふれあい、南極からみた地球環境の現状などを報告。

<この年>
・年金改革法、大荒れの成立
・新潟中越地震
・鳥インフルエンザ発生
・アテネ五輪、日本選手団が史上最多メダル総数37個獲得
・芥川賞に最年少受賞者

(連載の中から5本を選んで掲載。7月23日更新予定。)

【収録内容】

・各連載記事はPDFイメージでご覧いただけます。PDFファイルを見るためにはAdobe Readerが必要です。⇒インストールはこちらから

・当時の朝日新聞紙面をPDFイメージ化しており、文字のかすれなど、読みにくい箇所もございますがなにとぞご了承ください。また、ご利用前にサンプルでご確認ください。

・当時の紙面をそのまま収録しており、一部表現に現代では不適切なものも含まれる可能性がありますがご了承ください。

・内容(画像・文章・データ・ソース)の一部あるいは全部を複製(コピー)、変更することは著作権法で規定されている著作権の侵害になりますので、ご注意ください。⇒詳しくはこちら

【更新予定】

 「旅する新聞」は、7月までの期間限定で毎週水曜に更新します。上記連載のほか、「シルクロードの旅」(1966年)、「東欧の心」(1971年)、「世界30万キロ」(1978〜80年)、「アフリカを食べる」(1994〜95年)、「旅する記者50人」(2001年)、「朝日新聞南極支局」(2004年)などの懐かしい連載記事を紹介します。どうぞお楽しみに!

【利用方法】

 「旅する新聞」は、有料コンテンツ「ベーシックパック」の中の特集です。ご覧いただくには「ベーシックパック」の購読開始手続きが必要です。

(1)購読料金について
定期購読:月々525円(税込)
申し込んだ月からご覧いただけます。一度購読申込をしていただくと、自動的に継続されます。
(2)購読方法について
[アサヒ・コム プレミアムIDをお持ちでない方]
  1. IDの新規登録を行う。
  2. ログインしている状態でマイフォルダの未購読コンテンツから「ベーシックパック」の購読手続きを行う。
[アサヒ・コム プレミアムIDをお持ちの方]
  1. ログインしている状態でマイフォルダの未購読コンテンツから「ベーシックパック」の購読手続きを行う。
※詳しくは、ヘルプページの「利用方法」または「よくある質問」をご覧ください。
(3)閲覧方法について
ログインしてこのページにアクセスすると、PDFイメージのリンクが表示されますので、クリックしてご覧ください。
ベーシックパックにはほかにも様々なコンテンツがあります。そちらもあわせてお楽しみください。⇒詳しくはこちら

明治・大正期の全紙面データベース作成

 朝日新聞社は創刊130周年記念事業を展開しています。その1つとして、明治・大正期の朝日新聞の全紙面データベース化、大阪本社に残る戦前・戦中の写真のデジタル化を行っています。⇒詳しく

朝日新聞記事データベースのご案内

聞蔵IIビジュアル

「聞蔵」にページ単位の紙面イメージや切り抜きイメージの「ビジュアル」要素を追加し、戦後のすべてが検索できます。(大学・図書館向けの商品です。)⇒紹介ページへ

朝日新聞戦前紙面データベース

恐慌から占領まで、激動の昭和(縮刷版199冊分)の朝日新聞のすべての記事・広告の紙面イメージを手軽に検索できます。⇒紹介ページへ

朝日新聞号外

1879年(明治12年)の堂島米相場から1998年(平成10年)のサッカーW杯まで、120年の約5,000の号外は日本の近現代史です。⇒紹介ページへ

⇒そのほかの有料記事データベース商品はこちら

このページのトップに戻る